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該当作品13作品

スパイの妻 劇場版

第77回ベネチア国際映画祭コンペティション部門で銀獅子賞(最優秀監督賞)を受賞。2020年6月にNHK BS8Kで放送された黒沢清監督、蒼井優主演の同名ドラマを
スクリーンサイズや色調を新たにした劇場版として劇場公開。

公開年
監督
黒沢清

邦画 戦争 ドラマ スパイ

海辺の映画館 キネマの玉手箱

名匠・大林宣彦監督が20年ぶりに故郷・尾道で撮影し、無声映画、トーキー
アクション、ミュージカルと様々な映画表現で戦争の歴史をたどったドラマ。

公開年
監督
大林宣彦

邦画 戦争 ドラマ 尾道

ミッドウェイ

「インデペンデンス・デイ」「ホワイトハウス・ダウン」のローランド・エメリッヒ監督が、第2次世界大戦(太平洋戦争)のターニングポイントとなったミッドウェイ海戦を描いた戦争ドラマ。

公開年
監督
ローランド・エメリッヒ

洋画 戦争 ドラマ

この世界の(さらにいくつもの)片隅に

片渕須直監督がこうの史代の同名漫画をアニメーション映画化して異例のロングランヒットを記録し、国内外で高い評価を得た「この世界の片隅に」に、新たなシーンを追加した長尺版。

公開年
監督
片渕須直

邦画 アニメ 戦争 人権

エクレール・お菓子放浪記

作家・西村滋の自伝的作品「お菓子放浪記」を映画化。
監督は「ふみ子の海」の近藤明男。

公開年
監督
近藤明男

邦画 戦争 ドラマ ヒューマン

この世界の片隅に

第13回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞したこうの史代の同名コミックを、「マイマイ新子と千年の魔法」の片渕須直監督がアニメ映画化。第2次世界大戦下の広島・呉を舞台に、大切なものを失いながらも前向きに生きようとするヒロインと、彼女を取り巻く人々の日常を生き生きと描く。
第40回日本アカデミー賞(2017年)最優秀アニメーション作品賞受賞。

公開年
監督
片渕須直

アニメ 戦争 ドラマ

母と暮らせば

小説家・劇作家の井上ひさしが、広島を舞台にした自身の戯曲「父と暮せば」と対になる作品として実現を願いながらもかなわなかった物語を、日本映画界を代表する名匠・山田洋次監督が映画化。主人公の福原伸子役を「おとうと」「母べえ」でも山田監督とタッグを組んだ吉永小百合が演じ、その息子・浩二役で二宮和也が山田組に初参加。

公開年
監督
山田洋二

邦画 戦争 ドラマ

出口のない海

人間の尊厳を描く戦争ドラマ。04年の映画賞を総なめにした「半落ち」の佐々部清監督が再び横山秀夫の原作に挑戦。
脚本に山田洋次、冨川元文。

公開年
監督
佐々部清

邦画 戦争 ドラマ ヒューマン 人権

おかあさんの木

小学校の国語教科書で長年にわたって愛され続けてきた大川悦生の同名児童文学を鈴木京香主演で映画化し、戦争で引き離された母と息子たちの普遍的な愛を描いたヒューマンドラマ。

公開年
監督
磯村一路

邦画 戦争 ドラマ ヒューマン

ラストゲーム 最後の早慶戦

戦況が悪化する1943年、学生に対する徴兵猶予が停止され、東京六大学野球が中止に追い込まれる。学業なかばに徴兵されてゆく若者たちに最後の思い出をと、慶應義塾塾長・小泉(石坂浩二)は、早稲田大学野球部顧問・飛田(柄本明)に早慶戦を申し込む。この申し出は、両大学の学生たちに大きな希望をもたらすが……。

公開年
監督
神山征二郎

青春 邦画 戦争 ドラマ